埼玉のりフォームでは、ガラスブロックの使用も考えましょう。
東京では良い場所もない、それでは埼玉へ行き広々とした土地を求めようと新築の家を建てたと言う方、多いと思います。
しかしそれも年月が経てば、東京と同じで周りは家だらけになってしまったのではないでしょうか。
四方を隣家に囲まれてしまった家は、どうしても暗くなりがちです。大きな窓を設ければ、家の中が丸見えにもなってしまうこともあると思われます。
そんなリフォーム 埼玉のケースで注目してほしいのは、ガラスブロックの利用です。
これは、中空になったガラスでできたブロックのことです。
専用のモルタルで隙き間を埋めて、レンガのように積み上げます。
これを壁の一部に採用することで、ガラスブロック越しの柔らかな明るさが得られます。透明なガラス窓のように、室内が丸見えになる心配もありません。
半円形やS字など壁面をアールに仕上げることも簡単なため、ユニークな空間が出来上がります。
またブロックの一部に窓を設けることも出来るのです。
北側などの暗くなりがちな部屋でも、明るく居心地のいい空間に変身させられます。
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2011年1月3日 | |
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